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2013.02.12

2012年によく聴いたアルバム(後編)

前編(第10位~第6位)はこちら

第5位
The Horrible Crowes – Elsie


アメリカのパンクロックバンドThe Gaslight AnthemのBrian Fallonと
ギター・テクニシャンBrian Fallonによるサイドプロジェクト第1弾のアルバム。
リリースは2011年9月と2年前ながら私の中ではかなりのロングヒットとなった。

ElsieElsie
(2011/09/06)
Horrible Crowes

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第4位
Train – California 37


私のもっとも愛するバンドTrainの最新アルバムがランクイン。
前作「Hey, Soul Sister」から再起をかけてやや路線を修正した感じがある。
サンフランシスコ出身の西海岸オルタナティヴ・ロックを体現したバンドと言える。

California 37: International EditionCalifornia 37: International Edition
(2012/04/24)
Train

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第3位
Alabama Shakes – Boys & Girls


ブルース、ソウル、南部サウンドを基本にしたルーツロック・バンド。
なんとなく垢抜けないルックスとは別に楽曲のクオリティは高い。
先月末の東京公演で来日を果たした大注目バンド。

Boys & GirlsBoys & Girls
(2012/04/10)
Alabama Shakes

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第2位
Matchbox Twenty – North


2004年ごろからバンドとしての活動を休止しボーカルRob Thomasによる
ソロ活動がつづいていたがひさしぶりのバンドアルバムがリリース。
佳作ながらも安定感のあるサウンドでヘビロテ上位につけた。

NorthNorth
(2012/09/06)
Matchbox Twenty

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第1位
Mumford & Sons – Babel


1stアルバム「Sigh No More」を聴いた衝撃から約3年。
ルーツロック、フォークロックの代表格と言えるのがロンドン出身の彼ら。
ややクセのあるサウンドで今作品は無難にまとめすぎた印象もあるが、
他のアルバムに差をつけ納得の第1位。
第55回グラミー賞ではAlbum of the Yearを獲得している。

BabelBabel
(2012/09/25)
Mumford & Sons

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Posted at 18:06 | 洋楽 | COM(0) | TB(0) |
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